椎間板ヘルニアの術後
術後について
レーザー治療後のヘルニアの変化をMRIで見ると(下図)、3ヶ月以上たつと小さくなったり、消えてしまうことが多いです。(しかしMRIでのヘルニアの変化と症状の変化は関係ないことが普通です。ヘルニアはそのままでも症状はなくなる場合が多いです。)Percutaneous Laser Disc Decompression
[ 下図をクリックすると、各症例写真が拡大されます。]
MRIでのヘルニアの変化![]() |
(症例1)PLDD 3.5ヶ月後消失![]() |
(症例2)1ヶ月,5ヶ月,9ヶ月後縮小![]() |
(症例3)1ヶ月,9ヶ月後縮小![]() |
(症例4)術後1ヶ月,3ヶ月後縮小![]() |
(症例5)頚椎例2ヶ月,4ヶ月後で縮小![]() |
| 椎間板ヘルニアについて | パワーパルスレーザーPLDD治療とは 椎間板ヘルニアの術後(★現在のページ) |
| 肩関節について | 反復性肩関節脱臼 腱板断裂 五十肩・拘縮肩 スポーツ障害 |
| 膝について | 前十字靭帯損傷とは 前十字靭帯損傷の治療 変形性膝関節症とは 変形性膝関節症の治療 人工膝関節置換術TKA |
| リハビリについて | リハビリの基本理念と特徴 諸岡整形外科病院のリハビリテーション 諸岡整形外科クリニックのリハビリテーション |
| その他 | ロコモティブシンドローム(症候群)について |











